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クリニックニュース

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  • マイコプラズマ・ウレアプラズマの感染について。

    2011.09.11

    近年、マイコプラズマ・ウレアプラズマが淋菌・クラミジア以外の尿道炎の原因として知られてきています。
    これらの菌は、以前は抗生剤の内服により1~2週間程度で比較的容易に治療可能でした。
    しかし、最近、耐性菌の報告もされてきており、当院でも難治性のマイコプラズマ・ウレアプラズマ尿道炎の患者さんも経験しております。
    このような場合、複数の有効と思われる抗生剤の組み合わせにて加療をしております。

  • 淋病の耐性菌が検出されました。

    2011.08.04

    京都府の風俗店で働く女性1人から、淋病(りんびょう)治療に最も有効とされる抗生物質「セフトリアキソンナトリウム」が効かない耐性菌(淋菌)が検出されていたことが分かった。淋病は性感染症の一つ。男性の場合は2~9日の潜伏期の後、排尿の時に痛みがあったり、うみが出たりする。女性は自覚症状がないことが多く、炎症が広がり、不妊症や子宮外妊娠、慢性骨盤痛の原因となる。 全国約900カ所の医療機関から毎月、患者数が報告される「国立感染症研究所」によると、02年に2万921人の感染者が報告されて以降減少している。09年は9285人の報告があった(毎日新聞より抜粋)。

    以前から、臨床上、セフトリアキソンナトリウムに耐性と思われる淋菌は当院でも経験がありますが、抗生剤の使用量を増加させたり、他の抗生剤との併用で加療していました。今後も増加するのは確実と思われる為、さらなる新薬が望まれます。耐性淋菌の増加によりHIV等の他の性感染症の拡大も危惧されます。

  • 【新宿院休診のお知らせ】

    2011.08.04

    新宿院は、8/20(土)~28(日)まで、お休みとなりますのでご了承下さい。八重洲院・池袋院は通常通りの診療となります。

  • 世界のエイズ感染者の総数についてのお知らせ。

    2011.07.05

    国連合同エイズ計画(UNAIDS)は先日、世界のエイズ感染者の総数は2010年末時点で推計3400万人だったと発表しました。09年末の時点では3300万人でした。

  • 7月18日の診療についてのお知らせ。

    2011.07.05

    7月18日の診療ですが、新宿院は祝日(11:30~15:30、16:30~20:30)の診療になります。池袋院は通常とおり診療を行います。八重洲院は休診です。詳しくは各院のクリニック紹介でご確認下さい。

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